ヘナとも違う。ヘアマニキュアとも違う。アルカリカラーとも違う。髪と地肌に優しいカラー剤。

ハイブリッドカラー

定価(税込): 4,500円 容量: 100g(3回分)

1. アルカリ剤や過酸化水素水(オキシ)を使わないから、髪と地肌を傷めない。

白髪染めが髪と地肌を傷める主な原因は、染料が髪の中に入りやすくするために、アルカリ剤を使用すること、発色や脱色のためにオキシを使用することです。
ハイブリッドカラーは、アルカリ剤やオキシを使用しないため、髪や地肌を傷めません。

2. サラサラ、つやつやの美しい仕上がり

えっ!これが白髪染め?と驚かれることが多いのですが、ハーブの力で染めた後の髪がサラサラ、つやつやの仕上がりで、トリートメント効果抜群!
今までの白髪染めの常識を変えてしまう仕上がりをお楽しみください。

3. 応用すればダメージレスでトーンアップしながらの白髪染めが可能


ハイブリッドカラーはアルカリカラーとの併用が可能です。そもそもハイブリッドカラーは白髪染め用です。
明るく白髪染めをしたいというニーズは高まる一方です。
そこで、サロンでお使いの既存のアルカリカラー(おしゃれ染め)と併用することで、これまで困難と言われてきた明るいトーンでの白髪染めが可能となります。

4. クリアトリートメントを添加剤として使用すればカラー品質が大幅アップ

ハイブリッドカラーのラインアップにあるクリアトリートメントは、もともとヘッドスパ用(地肌環境を整え、毛流れを正常にする)に開発された製品ですが、縮毛矯正(ストレートパーマ)やパーマ、アルカリカラーの添加剤として使用できます。
その結果、刺激緩和やダメージ緩和、仕上がり向上につながります。

5. フェイスラインや首周りに付いたカラー剤が染みついて残る心配不要

濃い色味で白髪染めする際は、肌に染まらないようにフェイスラインや首周りに保護クリームを塗ったり、落とすときはなかなか落ちず、リムーバーでこすったりして肌を傷めたりしました。ハイブリッドカラーは白髪にはしっかり色が入るのに、肌に付いたものはシャンプー時にお湯で入荷するだけですっきり落ちます。

6. ハーブの力を借りて、ごく少量で白髪がしっかり染まる

ハイブリッドカラーは使用時で酸化染料(ジアミン)を約0.075%~0.125%しか含んでいません。
開発に5年を要した絶妙のハーブの調合で、ごく少量の染料でしっかりと白髪が染まります。
医薬部外品として厚生労働省認定

ハイブリッドカラー



H&I ハイブリッドカラーをカラー剤もしくは添加剤として使用した施術例



基本色の6Bを”粉末:水=1:3”で水溶きして使用。



ハイブリッドカラー




通常の白髪染めの施術方法で染毛を行った。尚、放置方法はラップで巻いた後、加温せず25分の自然放置。
チェックコーミング後、さらに5分放置し、乳化して洗髪。

調合例 6B 30g 水90g





アクリルカラーに「クリアトリートメント」を混合して使用



おしゃれ染め、白髪染めともに1剤+2剤の総量に混合
その後、通常施術で行った。


調合例 1剤50g 2剤50ml クリアTR10g




ハイブリッドカラー





おしゃれ染めアルカリカラーに「5B」を混合して使用



1剤+2剤の総量に10%混合。
そのお語、通常の白髪染めの施術を行った。
※写真は、10トーンのマット系おしゃれ染めに混合
※カラー剤の種類によって染料の配合率が異なり、その結果、仕上がるトーンが変わる。


調合例 1剤 50g 2剤50ml 5B 10g




ハイブリッドカラー







H&I ハイブリッドカラーの使用方法

ハイブリッドカラー

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